Gibson J-45 タッチアップ、Martin D-28 フレットサイド処理

こんにちは。リペアスタッフの金子です。

トップに割れ止めを接着したGibson J-45は、割れ表面のタッチアップに入ります。

着色の前にまずは下塗り剤を塗布ししばらく乾燥させます。

Martin D-28はフレットサイドの処理です。角度を付けて面取りし、専用のやすりを使ってバリ取りを行います。

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